すみれの日記(ブログ)Party Bunny(パーティーバニー) 長崎市本石灰町 ガールズバー

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バニーライフ136日目🐰 ~大好きなアーティスト ちゃんみな について🫶💕~

こんばんは!
 
 
 
パーティーバニー長崎のすみれです🐰💜
 
 
 
今日は、すみれが大好きな
 
 
 
アーティストのお話をしたいと思います!
 
 
 
その方は……
 
 
 
ちゃんみな!!!!!!🎤🔥
 
 
 
皆さん、ちゃんみなは好きですか??
 
 
 
もうね、すみれはちゃんみなの
 
 
 
生き方そのものが大好きなんです。
 
 
 
もちろん楽曲も大好きだし、
 
 
 
歌声も、ラップも、パフォーマンスも、
 
 
 
全部かっこいい。
 
 
 
でも、すみれが
 
 
 
ちゃんみなに惹かれる理由って、
 
 
 
単純に「歌が上手いから」とか
 
 
 
「かっこいい女性だから
 
 
 
だけじゃないんですよね。
 
 
 
ちゃんみなの言葉には、
 
 
 
傷ついたことがある人にしか
 
 
 
わからないような痛みがあって。
 
 
 
それなのに、
 
 
 
誰かを傷つけ返すためじゃなくて、
 
 
 
同じように傷ついてきた人の手を取るために、
 
 
 
その痛みを使っているように感じるんです。
 
 
 
強いのに優しい。
 
 
 
自信に満ちているのに、
 
 
 
人の弱さを否定しない。
 
 
 
自分の美学を貫くのに、
 
 
 
他人の個性も大切にする。
 
 
 
今日はそんなちゃんみなの魅力について、
 
 
 
すみれなりに語らせてくださいっ!!
 
 
 
ちゃんみな好きなマスターも、
 
 
 
ぜひ最後まで読んでくれたら嬉しいです🫶
 
 
 



 
 
 
💜 ちゃんみなってどんな人?
 
 
 
ちゃんみなは、
 
 
 
日本語・韓国語・英語を操るラッパーであり、
 
 
 
シンガーソングライター。
 
 
 
圧倒的な歌唱力とラップスキル、
 
 
 
そして独自の世界観を持つアーティストです
 
 
 
でも、ちゃんみなの人生を知ると、
 
 
 
今の彼女の強さが
 
 
 
もっと深く見えてくるんです。
 
 
 
幼少期に韓国から日本へ
 
 
 
移り住んだちゃんみなは、
 
 
 
日本語が話せなかったこともあり
 
 
 
周囲からからかわれた経験があった
 
 
 
語っています。
 
 
 
言い返せない悔しさや、
 
 
 
周囲に理解されない苦しさ。
 
 
 
そういった経験が、
 
 
 
彼女の音楽や表現の根っこにあるんですよね。
 
 
 
さらに、ちゃんみな自身も
 
 
 
過去にオーディションを受け、
 
 
 
何度も不合格を経験しています。
 
 
 
才能があっても、
 
 
 
努力しても、
 
 
 
必ず誰かに認めてもらえるわけじゃない。
 
 
 
自分の見た目や声、
 
 
 
存在そのものを
 
 
 
否定されるような経験を
 
 
 
してきた彼女だからこそ、
 
 
 
後に『No No Girls』で発した言葉には、
 
 
 
ただの綺麗事ではない説得力が
 
 
 
あるんだと思います。
 
 
 
最初から何もかも持っていた
 
 
 
無敵の女性ではない。
 
 
 
悔しさや傷ついた経験を抱えながら、
 
 
 
それでも自分の人生を
 
 
 
諦めなかった女性なんです。
 
 
 
この背景を知ると、
 
 
 
彼女の楽曲の聴こえ方も
 
 
 
変わってくる気がします。
 
 
 
💜 「美人」に込められた、
ちゃんみなの怒りと誇り
 
 
 
ちゃんみなの楽曲を語るうえで、
 
 
 
すみれが外せないと思うのが『美人』。
 
 
 
この曲って、
 
 
 
ただ自分の美しさを主張する曲
 
 
 
ではないと思うんです。
 
 
 
他人から勝手に容姿を評価されたり、
 
 
 
女性であることを理由に
 
 
 
何かを決めつけられたり。
 
 
 
そんな社会や他人の視線に対する
 
 
 
怒りが込められている楽曲。
 
 
 
容姿に対する中傷や評価を受けてきた経験を
 
 
 
自分の音楽の中で表現してきました。
 
 
 
そして『美人』では、
 
 
 
他人が決めた美しさの基準に従うのではなく
 
 
 
自分自身の価値を自分で決める
 
 
 
という姿勢が伝わってきます。
 
 
 
すみれはここが本当にかっこいいと思う。
 
 
 
誰かに「可愛い」と言われたから
 
 
 
価値があるわけでも、
 
 
 
誰かに「可愛くない」と言われたから
 
 
 
価値がなくなるわけでもない。
 
 
 
他人の評価によって、
 
 
 
自分の価値を決めなくていいんですよね。
 
 
 
しかも、ちゃんみなのすごいところって、
 
 
 
りをただ怒りのまま
 
 
 
終わらせないところ。
 
 
 
その怒りを音楽にして、
 
 
 
表現にして、
 
 
 
自分の誇りに変えている。
 
 
 
自分を傷つけてきたものに、
 
 
 
自分の価値を決めさせない。
 
 
 
これって、簡単そうに聞こえるけれど、
 
 
 
実際にはすごく難しいことだと思うんです。
 
 
 
ちゃんみなの強さって、
 
 
 
傷つかないことじゃなくて、
 
 
 
傷つけられた経験があっても、
 
 
 
自分を嫌いにならないため
 
 
 
闘い続けることなんじゃないかな。
 
 
 
そして、
 
 
 
この曲が多くの人の心に響くのは、
 
 
 
容姿の問題だけじゃなく、
 
 
 
誰かの評価に苦しんだ経験がある人なら、
 
 
 
きっとどこかで自分と重なる部分が
 
 
 
あるからだと思います。
 
 
 
💜 痛みを美しさに変える
『PAIN IS BEAUTY』
 
 
 
そして、すみれがちゃんみなの生き方を
 
 
 
感じる楽曲として紹介したいのが
 
 
 
『PAIN IS BEAUTY』。
 
 
 
この曲のタイトル、
 
 
 
直訳すると
 
 
 
「痛みは美しさ」。
 
 
 
ちゃんみな自身も、
 
 
 
つらく悲しい経験を
 
 
 
モチーフにした楽曲だと語っています。
 
 
 
この言葉って、すごく深いと思いませんか?
 
 
 
普通、痛みってできれば
 
 
 
経験したくないものじゃないですか。
 
 
 
失恋も、
 
 
 
挫折も、
 
 
 
誰かに否定されることも、
 
 
 
できることなら避けたい。
 
 
 
でも、ちゃんみなは痛みを
 
 
 
なかったことにしない。
 
 
 
つらかった経験も、
 
 
 
流した涙も、
 
 
 
今の自分をつくっている一部なんだと
 
 
 
表現しているように感じます。
 
 
 
傷ついた過去があるからといって、
 
 
 
自分の人生が汚れてしまうわけじゃない。
 
 
 
むしろ、その経験があるからこそ
 
 
 
生まれる美しさもある。
 
 
 
すみれはこの考え方が本当に好きです。
 
 
 
人って、つらいことがあると
 
 
 
「こんな経験しなければよかった」
 
 
 
と思うこともあると思うんです。
 
 
 
でも、いつかその経験が
 
 
 
誰かの痛みを理解する力になったり、
 
 
 
自分自身を守る強さになったり
 
 
 
することもある。
 
 
 
ちゃんみなの音楽は、
 
 
 
無理やり「全部いい経験だったね!」と
 
 
 
片付けるんじゃなくて、
 
 
 
痛かったことは痛かったままでいい、
 
 
 
その痛みを抱えた自分にも
 
 
 
価値があるんだよって
 
 
 
教えてくれる気がします。
 
 
 
ちゃんみなが過去の自分を否定せず、
 
 
 
むしろその人生を
 
 
 
丸ごと表現しているところが、
 
 
 
すみれにはとても美しく見えるんです。
 
 
 
 
 
 
💜 ちゃんみなの優しさは、
弱さを否定しないところ
 
 
 
ちゃんみなの曲って、
 
 
 
強い女性のイメージがあると思うんです。
 
 
 
自信に満ちていて、
 
 
 
誰にも媚びず、
 
 
 
自分の道を突き進む。
 
 
 
でも、すみれはちゃんみなの本当の魅力って
 
 
 
強さだけじゃなくて、
 
 
 
弱さを受け入れる優しさにもあると
 
 
 
思っています。
 
 
 
例えば『I'm Not OK』。
 
 
 
ちゃんみなは、楽曲について、
 
 
 
自分自身の話を通じて
 
 
 
「大丈夫じゃない
 
 
 
と言ってもいいんじゃないか、
 
 
 
という考えを語っています。
 
 
 
これって、すごく
 
 
 
救われる考え方だと思いませんか?
 
 
 
世の中って、頑張れって言葉で
 
 
 
溢れている気がするんです。
 
 
 
もっと努力しよう。
 
 
 
もっと強くなろう。
 
 
 
もっと自信を持とう。
 
 
 
もちろん、それも大切。
 
 
 
でも、どうしても頑張れない日だってあるし
 
 
 
笑えない日だってある。
 
 
 
そんなときに
 
 
 
「大丈夫じゃなくてもいい」
 
 
 
と言ってくれる人がいるだけで、
 
 
 
少し心が軽くなること
 
 
 
ってあると思うんです。
 
 
 
自分の弱さや不完全さを隠して、
 
 
 
完璧な女性を演じているわけじゃない。
 
 
 
自分だって傷つくし
 
 
 
苦しいし
 
 
 
完璧じゃない。
 
 
 
だからこそ、
 
 
 
聴いている側も
 
 
 
無理して完璧にならなくていいんだと思える。
 
 
 
すみれは、こういう優しさこそ
 
 
 
本当に強い人の優しさ
 
 
 
なんじゃないかなって思います。
 
 
 
誰かを励ますために、
 
 
 
必ずしも「頑張れ」と言う必竝縺ッ縺ェ縺
 
 
 
ときには
 
 
 
「頑張らなくてもいいよ」
 
 
 
「今のあなたでも大丈夫だよ」
 
 
 
と伝えることも、
 
 
 
誰かを支える力になるんですよね。
 
 
 



 
 
 
💜 No No Girls
 
 
ちゃんみなだからこそできた指導
 
 
 
そして、ちゃんみなの魅力を語るうえで
 
 
 
絶対に外せないのが、
 
 
 
オーディション番組
 
 
 
『No No Girls』。
 
 
 
BMSGとちゃんみなが手がけた
 
 
 
ガールズグループオーディションで、
 
 
 
最終的にHANAが誕生したプロジェクトです。
 
 
 
このオーディションの応募メッセージは、
 
 
 
「身長、体重、年齢はいりません
ただ、あなたの声と人生を見せてください」
 
 
 
というもの。
 
 
 
もう、この言葉からして
 
 
 
ちゃんみならしさが詰まっていると
 
 
 
思いませんか?
 
 
 
見た目や年齢などの条件で
 
 
 
可能性を狭めるのではなく、
 
 
 
その人が持つ声や人生そのものを
 
 
 
見ようとしている。
 
 
 
そして、ちゃんみな自身が
 
 
 
見た目や声を否定され、
 
 
 
ガールズグループを目指しても
 
 
 
デビューが叶わなかった経験を
 
 
 
持っているからこそ、
 
 
 
このプロジェクトには特別な意味が
 
 
 
あったんだと思います。
 
 
 
応募者は、過去に否定された経験を持つ
 
 
 
女の子たち。
 
 
 
自分に自信が持てなかったり、
 
 
 
周りと比べてしまったり、
 
 
 
自分の可能性を信じられなくなっていたり。
 
 
 
そんな女の子たちに対して、
 
 
 
ちゃんみなは単に歌やダンス
 
 
 
教えるだけではありませんでした。
 
 
 
一人ひとりの人生と向き合い、
 
 
 
その子が抱えている悩みや
 
 
 
コンプレックスにも向き合っていったんです。
 
 
 
すみれが特にすごいと思うのは、
 
 
 
全員を同じ形にしようとしていないこと。
 
 
 
その子に足りないものを
 
 
 
指摘するだけじゃなくて、
 
 
 
その子にしかない魅力を見つけて、
 
 
 
れをどうすれば最大限に
 
 
 
輝かせられるのかを考えている。
 
 
 
プロとして必要な厳しさを持ちながらも、
 
 
 
の子自身の個性を消さない。
 
 
 
これって、指導者として
 
 
 
本当に難しいことだと思います。
 
 
 
だって、自分が思う正解を押しつける方が
 
 
 
簡単だから。
 
 
 
でも、ちゃんみなは
 
 
 
自分のコピーをつくりたいわけじゃない。
 
 
 
その子がその子らしく輝くために、
 
 
 
何が必要なのかを考えているように
 
 
 
感じるんです。
 
 
 
しかも、ちゃんみな自身が
 
 
 
オーディションを受けて
 
 
 
落ちた経験があるから、
 
 
 
夢を追う女の子たちの不安や悔しさを、
 
 
 
決して他人事として扱わない。
 
 
 
ただ優しいだけではなく、
 
 
 
夢を叶えるために必竝縺ェ蜴ウ縺励&繧ゆシ昴∴繧九
 
 
 
この両方を持っているところが、
 
 
 
ちゃんみなの指導力の
 
 
 
大きな魅力だと思います。
 
 
 
 
 
 

💜 ちゃんみなが教えてくれる

「自分を愛する」ということ

 

 

 

ちゃんみなの楽曲や

 

 

 

『No No Girls』を見ていて

 

 

 

すみれが何度も感じたことがあります。 

 

 

 

それは、自分を愛するって、

 

 

 

ただ自分に自信を持つことだけじゃ

 

 

 

ないんだなってこと。

 

 

 

自分の好きなところだけを愛するのは、

 

 

 

もしかしたら簡単なのかもしれない。

 

 

 

でも、自分の嫌いなところや、

 

 

 

過去の失敗、

 

 

 

誰にも見せたくない弱さまで含めて、

 

 

 

自分を大切にすることって、

 

 

 

すごく難しいと思うんです。

 

 

 

ちゃんみなは、

 

 

 

自分の人生を丸ごと表現することで、

 

 

 

その難しさと向き合っているように感じます。

 

 

 

他人からどう見られるかより、

 

 

 

自分がどうありたいか。

 

 

 

誰かの理想に合わせることより

 

 

 

自分自身を理解すること。

 

 

 

そして、自分のことを

 

 

 

好きになれない日があっても、

 

 

 

そんな自分を否定しなくていいということ。

 

 

 

ちゃんみなの音楽には、

 

 

 

そういう想いを感じる瞬間が

 

 

 

たくさんあります。

 

 

 

すみれも、

 

 

 

毎日自信満々でいられるわけじゃないし、

 

 

 

仕事で悩むこともあるし、

 

 

 

自分のことが嫌になる日だってあります。

 

 

 

でも、ちゃんみなの曲を聴いていると、

 

 

 

無理して誰かの理想に

 

 

 

ならなくてもいいんだなって思えるんです。

 

 

 

今の自分に足りないものがあったとしても、

 

 

 

今までの自分を否定する必要はない。

 

 

 

もっと自分の人生を、

 

 

 

自分で大切にしてあげたいなって思います。

 

 

 

 

 

 

💜 最後に。すみれがちゃんみなを好きな理由

 

 

 

ここまで長々と語ってしまいましたが……笑

 

 

 

ちゃんみなの魅力って、

 

 

 

本当に一言では表せないんですよね。

 

 

 

かっこよくて、

 

 

 

強くて、

 

 

 

優しくて、

 

 

 

時には不器用で、

 

 

 

人間らしい。

 

 

 

自分が経験してきた痛みを、

 

 

 

誰かを傷つけるためではなく

 

 

 

誰かの心を救うための表現に変えている。

 

 

 

そして、

 

 

 

自分自身が否定されてきた経験が

 

 

 

あるからこそ、

 

 

 

今度は誰かの可能性を信じ、

 

 

 

夢を応援する側になっている。

 

 

 

すみれは、

 

 

 

そんなちゃんみなの生き方が

 

 

 

本当に大好きです。

 

 

 

特に『No No Girls』を見てからは、

 

 

 

アーティストとしての

 

 

 

ちゃんみなだけじゃなく、

 

 

 

一人の人間としてのちゃんみなにも、

 

 

 

ますます惹かれるようになりました。

 

 

 

誰かに「NO」と言われた経験がある人。

 

 

 

自分に自信が持てない人。

 

 

 

頑張っているのに、

 

 

 

なかなか報われないと感じている人。

 

 

 

そんな人にこそ、

 

 

 

ちゃんみなの音楽や言葉に

 

 

 

触れてみてほしいなって思います。

 

 

 

そして、ちゃんみな好きなマスター!!

 

 

 

ぜひぜひ、すみれと

 

 

 

ちゃんみなについて

 

 

 

語りましょうっっ!!🎤💜

 

 

 

好きな曲でも、

 

 

 

好きな歌詞でも、

 

 

 

No No Girlsの推しメンでも、

 

 

 

何でも大歓迎です♡

 

 

 

ちなみに、ちゃんみなの曲で

 

 

 

皆さんが一番好きな曲は何ですか??

 

 

 

すみれは、その日の気分によって

 

 

 

聴きたい曲が変わるタイプなので、

 

 

 

皆さんのおすすめも知りたいですっ!

 

 

 

本日もパーティーバニー長崎で

 

 

 

お待ちしております🐰💕

 

 

 

すみれでしたっ! 

 

※日記コメントが反映するまで最長で24時間かかります