のあの日記(ブログ)Royal Salon Donfin funabashi(ドンフィン) 船橋市本町 キャバクラ

Royal Salon Donfin funabashi / 船橋市 本町 キャバクラ
のあ (Noa)

のあの日記

のあの日記 20260415

のあ
きゃばくらやさんやってるっていうと
自分好きじゃないとやらないよね〜
自己肯定感高いね〜
って周りに言われがち
でもさ
自己肯定感高い=自分世界一大好き!
ではないとおもってて
自己肯定感が高い、の定義って
自分が何者でなくても、無条件に
ただそこに存在していていいと思えることだと
私の中では勝手に思ってて。
でも水商売の世界は
(そこに限らず営業職、芸能とかもあるかもけど)
その定義の中では完結できないんだよね
なぜなら、個人の魅力や売上が、
ダイレクトに評価に直結する実力主義に他ならないから。
この厳しい競争社会の中で自己肯定感を保つって難しくて、結果を出してやっと
「自分はここにいていいんだ」って
実感を持てる世界なわけで
その実感を得るために必死で、身を滅ぼすような接客や営業に走ってしまうひともいる
キャバクラやさんにおいて
必要とされる人材って
「売れてる人」
ただそれだけなのかなって
最近思うことがよくある
例えばヘルプについたとき
そのお客さんに、
本当に会いたい人を待っている時間を
どれだけ楽しんでもらうかとか
お客さんにかぎらず
ヘアメさん、黒服さん、
一緒に働くおんなのこたちに
礼儀を持って接して
どれだけ信頼をおいてもらえるか
そういうところって
評価されるべきだけど
でも、売り上げは立てれないよね。
ってなったらキャストとしての
存在価値ってないのかな
てかこんな重い考えで接客されて
お客様心から楽しませられんの?
考えばっかり空回りしてるから
人を惹きつけるような圧倒的なカリスマ性のようなものが身につかないんじゃないのかな?
とか最近いろいろかんがえる
(病んでないよwwwww)
何より今できることは
努力を継続すること
そういう姿勢とか考え方に対して
共感を持ってもらえたり
応援したいって思ってもらえる人に
出会えて、
支えていただけたら幸せなんだな
そしたら自ずと結果に繋がるよね?
と、信じたいし、証明したい
一歩頭抜きん出る為に何が足りなくて何を伸ばせばいいのかもっと考えなきゃいけない💭
自分さえ良ければいい思考は捨てて
お客さんやお店との信頼関係を大切にできるキャバ嬢になりたいわね😄
しらんけど⊂(

̫ᴖ
)⊃🎶 #怪文書

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