その夜かかっていた曲を、後日どこかで耳にすることがある。その瞬間、凛で過ごした時間がふと蘇るらしい。そんな“音の記憶”が残る店でありたい。#夜のサウンドトラック #記憶に触れる音#絲紋別邸凛 #西中洲クラブ